English ダウンロード

段階別ガイド

中盤

51階の深淵から399階までです。階ごとに戦闘条件が付き、同じ編成で押し切るのが難しくなります。

この区間の目標

世代が上がるたびに新しい装備に替え、区間の特性を防ぐ傭兵をそろえます。深淵のボスを初めて倒すたびに傭兵団の威名が上がり、全傭兵が強くなります。今の段階は遠征準備の画面で確かめます。

新しく開くもの

  • 50階を越えると: 拠点の「深淵」、冒険の「絆の依頼」・「素材ダンジョン」・「討伐戦」。
  • 51階: 階ごとに変異が付きます。
  • 100階: 「施設」の「訓練場」に「特技」枠が出ます。
  • 101階: 区間の特性と変種が付きます。
  • 150・300階: 「個人試練」の最初の二段階。
  • 最初の引退者が出ると: 「転生の回廊」。
  • 300階で衰えの始まった傭兵がいると: 「時の泉」。
  • 301階: 章の途中で険しい道を選べます。
  • 301階: 塔の敵の体力が減り、攻撃が上がります。

よくつまずくところ

深淵の儀式に何度も失敗します。 儀式の敵はその時の最高階で決まるので、高く登るほど難しくなります。仲間2人は儀式を始める前に選びます。負けると欠片は戻りますが、2週間の負傷を負います。覚醒すると受けるダメージが減るので、「儀式の候補」の「現在」と「烙印の後」を比べ、よく倒れる傭兵から検討します。

深淵の欠片が足りません。 深淵の階を突破するたびに入り、後方任務の深淵巡回でも稼げます。儀式と特技と深淵の特典がどれも欠片を使うので、今つまずいていることに先に使います。

敵を倒せないまま時間が切れます。 前衛と回復を増やすと持ちこたえやすくなりますが、制限時間内に倒せなくなります。結果画面が原因を回復・防壁・回避・ダメージ不足で伝えます。回復かダメージ不足なら、回復か前衛の一枠をアタッカーに替えてみます。敵の回復役が最後まで残るなら、後衛を叩ける傭兵を入れます。

区間が変わると全滅します。 101階から10階ごとに区間の特性が変わります。区間カードの珠を押して、誰が枠を埋めるか確かめます。得意な職業の傭兵で一枠、特技を覚えた傭兵なら単独で2枠を埋め、2枠埋まると特性が消えます。

新しい世代の入口を越えられません。 世代は100階ごとに変わり、新しい世代の低い階ですでにその世代のティアが出ます。つまずいたらその区間を繰り返して武器と防具を集め、一人ずつ「自動装備」で着せます。新しい世代を開くと遺物の鍛造上限も上がります。

次に読む

表で見る(英語): The Abyss · Zone trait strength · Time limit · Abyss ritual