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段階別ガイド

終盤

400階から999階までです。敵が味方の防御をより深く貫き、高く登るほど一撃が重くなります。終盤の戦闘が変わった理由(英語)

この区間の目標

999階のボスを倒してエンディングを見ます。長く登る区間なので、引退と衰えにも早めに備えます。

新しく開くもの

  • 400階: 終盤の戦闘ルールが始まります。塔の遠征にだけかかります。
  • 450・700・850階: 「個人試練」の残りの段階。700階の試練を越えた傭兵は同行の誓約を結びます。
  • 固有英雄が去ると: 「旧縁を探す」と「記憶の試練」。

よくつまずくところ

「戦力劣勢」が出て上に行けません。 「傭兵」で傭兵を開き、「装備」タブを見ます。武器と防具が今の世代のティアか、遺物の鍛造が上限まで上がっているか、熟練が遅れていないかを順に確かめます。

前衛が先に崩れます。 この区間の敵は防御を貫くので、防御だけを積んでも長く持ちません。体力も一緒に上げます。後衛が先に倒れるなら、偵察で敵が狙う列を確かめて列の配置を変えます。深淵族に覚醒すると受けるダメージが減ることも合わせて考えます。

登りが長引くと損が積もります。 疲労が70以上で攻撃と行動速度が15%下がります。深淵の特典で交代の人数を3人まで増やし、ボスの前では主力を休ませます。

傭兵が引退する、能力値が下がる。 「成長」タブで意欲と全盛期を早めに見ます。同行の誓約を結んだ傭兵は自分から引退せず、老いで能力値を失いません。引退したあとは転生で呼び戻せます。

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表で見る(英語): Damage · Relic values · Morale, unpaid wages and leaving